ポスターと赤旗写真ニュースの張り替え 「九度山民報」配布

 今日、「赤旗写真ニュース」と日本共産党のポスター貼り換えをしました。

 新しい「赤旗写真ニュース」は、日本共産党の参議院選挙政策のひとつ「8時間働けばふつうに暮らせる社会に」を紹介しています。

 1997年から2018年の間で賃金が減ったのは先進国で日本だけ(-8%、OECD調査)です。
 「賃金も個人消費も冷え切ったままで、国民に景気回復 の実感はありません。いま求められているのは、家計を応 援して格差と貧困をなくし、国民が明日への希望をもて る政治に転換することです。暮らしと経済を立て直すに は、賃上げと安定した雇用の拡大が必要です。」-赤旗写真ニュースより

 日本共産党は、参議院選挙政策「暮らしに希望を-3つの提案」で、若い人もお年寄りも、働く人も年金生活者も安心して暮らせる社会、希望を持って暮らせる世の中の実現をめざします。

「暮らしに希望を-3つの提案」
 ① 8時間働けばふつうに暮らせる社会を作ること
 ② 暮らしを支える社会保障を築くこと
 ③ お金の心配なく学び、子育てができる社会を作ること

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 今日はそれ以外に、新しい九度山町議会構成をお知らせする「九度山民報」と安倍政権の国保税値上げ計画反対を訴える「九度山民報」5月号外を河根地区で配ってきました。

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